2013-05

    一眼レフカメラ選び、初心者が失敗しない為の5つのポイント

    最近よく「一眼レフカメラを買いたいけど何を買えばいいかわからない!」という相談に乗ります。確かにカメラってたくさんあるし、高い買い物なので悩みますよね。そこで、初心者が初めて一眼レフ買うときに失敗しない為のカメラ選びのコツについて書いてみました。
    takingpictures.jpg
    This photo is from Stock.XCHNG

    ただし僕も一眼レフを使い始めたばかりの初心者なので、参考として気軽に読んでやってください(笑)

    そもそも一眼レフカメラって何が良いのか
    コンパクトデジタルカメラや、携帯電話のカメラとは違った一眼レフカメラの魅力って何でしょうか?細かく挙げていくとたくさんあると思いますが、最大の魅力は、画質の良さと様々なレンズを使った表現の多彩さです!

    それならばカメラ選びもその魅力を活かせる形で選びましょう。軽さが魅力のカメラを選んでも意味がない、と僕は思います。気軽に持ち運べるカメラが欲しいなら携帯付属のカメラやコンパクトデジタルカメラを使えばいいんです。
    iPhon&DSLR2
    特にiPhoneは手軽なわりに画質も良いしアプリを使えば編集も手軽。せっかく一眼レフを買うなら手持ちのカメラでは表現できないこだわりの1枚を追求してほしいです。

    もし、どうしても一眼レフが大きすぎると感じる人はミラーレス一眼の購入を考えてもいいでしょう。しかし、カメラに本格的に取り組みたい!という人はミラーレス一眼では物足りなくなるかもしれません。ミラーレス一眼か一眼レフかという選択は、簡単に言えば軽さか画質かどちらをとるかという選択です。確かに最近のミラーレス一眼は一眼レフに迫る良い画質のカメラが出てきています。しかし、一眼レフに比べるとレンズの種類が少ないです。どのような写真が撮れるかはレンズに大きく左右されます。ミラーレス一眼を買う場合は、レンズがどの程度そろっているか注意しておきましょう。

    ミラーレスが気になる人にはこんな動画があります(ただし英語)
    DSLR vs Mirrorless - which is better?

    デジタル一眼レフかミラーレス一眼か論争。単純にエンタメとして見てて楽しい動画。

    ではカメラを選ぶために重要な5つのポイント!

    ポイント1 メーカー選び、こだわりがなければCANONかNIKON
    カメラ選びで誰もが悩むのがどのメーカーにするか。メーカーによって撮れる画の雰囲気が違ったり、操作感が違います。お気に入りのメーカーがあればそれを選びましょう。もし特にこだわりがなければ、CanonかNikonにしてください。CanonとNikonが最も使えるレンズが豊富で、実際に使っているユーザーも多いです。レンズ選びに不自由しないし、利用者人口が多い方が、カメラのアドバイスをもらったり、レンズを借りたりと写真の楽しみを共有しやすくてよいです。

    Shit Canon/Nikon fanboys say

    CanonユーザーとNikonユーザーはお互いにいがみ合うのが世の常。

    どのメーカーを選ぶかは好みの問題です。とりあえずスペックは気にせず、お店でさわってみたり、人から借りて使ってみてなんとなく気に入ったメーカーを選びましょう。見た目とか、持った感じとか、シャッター音とか。そういうの大事です。
    もしSONYやPENTAX、OLYMPUSなどを使ってみて楽しければそれでいいです。CanonやNikonに比べるとあまり初心者にはお勧めしがたいですが、楽しく使えるのが一番です。

    ポイント2 画質はイメージセンサーの大きさで決まる
    一眼レフカメラ選びで大事なのはやはり画質の良さです。画質はいくつかの要素で決まりますが、レンズ以外で一番重要なのはイメージセンサー(撮像素子)のサイズです。センサーが大きいほど良い画質になります。
    一眼レフでイメージセンサーのサイズをざっくりわけると「フルサイズ」かそれより小さい「APS-Cサイズ」になります。フルサイズのカメラの方が良い画質です。ただし値段が高いです。フルサイズカメラの中で比較的安いという意味で初心者でも手が出しやすいカメラは Canon 6D、Nikon D600などですが、それでもレンズキットで買うと20万円以上します。

    Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6D・EF24-70L IS レンズキット 約2020万画素フルサイズCMOSセンサー DIGIC5+(プラス) EOS6D2470ISLKCanon デジタル一眼レフカメラ EOS 6D・EF24-70L IS レンズキット 約2020万画素フルサイズCMOSセンサー DIGIC5+(プラス) EOS6D2470ISLK
    (2012/12/19)
    キヤノン

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    Nikon デジタル一眼レフカメラ D600 24-85 VR レンズキット D600LK24-85Nikon デジタル一眼レフカメラ D600 24-85 VR レンズキット D600LK24-85
    (2012/09/27)
    ニコン

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    お金さえあれば、ぜひこれらのカメラを買いましょう。間違いなく長年愛用できるカメラです。

    でも、だいぶお金がかかるので初心者が無理してまでフルサイズを買う必要はありません。フルサイズではないAPS-Cサイズのカメラであれば、レンズキット新品で5万円くらいから買えます。初心者用のモデルから中級者向けのモデルまで、値段と性能がだいたい比例するように作られているので、予算の範囲内でできるだけ良いカメラとレンズを買うといいでしょう。ただし、イメージセンサーが同じAPS-Cであれば、よほど発売時期が違わない限り、画質はどれも似たようなものです。同センサーサイズ機種間で値段の違いが出るのは、AF測距点の数、連射スピード、ファインダー視野率、カメラの頑丈さなどのスペックの違いによるものです。
    ちなみに、値段が高い中級機種の方が、セットで発売されているレンズも高価で良いものです。そのためお店で比較するとレンズが良いぶん中級機種の方がエントリーモデルより画質が良く見えることが多いです。

    ポイント3 新しくて高いカメラが良いカメラとは限らない
    カメラはパソコンと同じようにどんどんと新しい機種が発売されます。新発売のカメラの値段は高いのですが、時間が経つにつれどんどん安くなっていきます。そのため最新機種ではなくて値段の落ちた型落ち機種が狙い目です。

    参考:Canon X6i EF-S18-135 IS STM レンズキットの価格推移グラフ
    価格.com http://kakaku.com/item/K0000388421/pricehistory/ より引用
    価格com
    ご覧のように発売当初は12万円ほどだったのがその1年後には約8万円まで値段が落ちています。

    特に初心者用のモデルは発売直後に買わない方が良いと思います。新発売の初心者用カメラは、2,3年前に発売された中級機種と同じくらいの値段がします。それなら絶対に中級機種の方が買いです。もしくは一つ古い初心者用カメラを買って浮いた値段でレンズを買った方が賢いです。1年くらいで劇的に性能が向上したカメラが出てくることは稀です。無理に最新機種にこだわる必要はありません。

    ポイント4 レンズは2つ以上買う
    これ重要です。そして案外このことを書く人が少ないです。でも絶対にレンズは最初から複数本持っていたほうが良いです。
    lenses.jpg

    カメラはボディ単体でも買えますが、レンズがセットで発売されています。カメラとセットで売られているレンズは、幅広いシチュエーションで使える標準ズームレンズです。そのためセットのレンズだけでも撮影には不自由しません。しかし、レンズを複数使い分けることで初めて一眼レフの楽しさに気づきます。レンズを変えるだけで、これまでとはまったく違う写真が撮れるようになります。この表現の多彩さが一眼レフの魅力です。なので絶対に初めからレンズを複数持つべきです。
    ポイント1でも書きましたが、CanonとNikonを選ぶメリットは主にレンズの豊富さに関わってきます。この二社は、初心者が買いやすい安いレンズから、プロが使う本格的な高いレンズを出しています。ぜひ標準ズームレンズに加え、もう一本自分の撮りたいものに合わせたレンズを買いましょう。

    例えば、オススメなのが単焦点レンズ。単焦点レンズはその名の通り焦点が一つだけでズームが出来ないレンズです。ズームができないのは不便だと思われるでしょうが、背景がよくボケる美しい写真が撮れます。そしてCanonやNikonであれば一万円前後の安い価格帯から単焦点レンズが買えます(これもこの二社を選ぶメリット)。
    レンズの付け替えをめんどくさがってズームレンズ1本で済ませようとする人が多いです。しかし、それでは一眼レフがもったいないです。色々なレンズを使ってみましょう。

    ポイント5 早くカメラを買ってたくさん撮る
    最後のポイントは、早く買いましょうと言う話。お金があるなら、思い切って中級機種、上級機種を買ってください。使いこなせるかどうか迷う必要はないです。使ううちにどんどん上手になります。良いカメラを買って後悔することはありません。
    予算が少なくて迷っているなら、とりあえず一番安い一眼レフを買ってみましょう。初心者用のエントリーモデルで十分だし、中古でも良いです。ただし安くてもいいのでレンズは複数買うこと。
    holdingDSLR.jpg
    This photo is from Stock.XCHNG

    実際に色々な写真を撮ってみると楽しさ、奥深さに気づきます。撮ってるうちにどんどん上達します。そして絞りやシャッタースピード、ISOなど、カメラのことがよくわかってきます。もし買った後で他のメーカーの良さに気づいたら後からそっちに乗り換えてみても良いと思います。
    とにかくカメラを持って撮らないことには始まりません。

    早くカメラ買っちゃいなよ!
    Enjoy photos with your DSLR!!


    Photos 神戸の写真3

    神戸の写真、今回はポートタワーなどハーバーランド周辺の写真!

    ISO100, 135mm, f/5.6, 1/640
    ぽーとたわー1
    神戸ポートタワー。街灯を手前に入れてみました。

    ISO100, 18mm, f/3.5, 1/1000
    ぽーとたわー2
    ニョキッとのびるポートタワー

    ISO100, 22mm, f/11, 1/100
    かんらんしゃ
    最近リニューアルしたモザイクの観覧車

    ISO3200, 71mm, f/5, 1/60
    ぽーとたわー夜
    夜のポートタワー

    ISO12800, 50mm, f/5, 1/60
    路地から覗くポートタワー
    路地から覗くポートタワー

    ISO3200, 110mm, f/5.6, 1/50
    もざいく3
    ポーアイしおさい公園から

    ISO3200, 50mm, f/5, 1/50
    もざいく4
    そのうち三脚を持ってまた撮りにきたい


    "Be a good listener" ウォーターゲート事件のジャーナリスト、カーディフ大学で講演

    Twitterを見ているとビッグニュースが。

    な、なんと留学予定のカーディフ大学で、ウォーターゲート事件の調査報道で活躍したカール・バーンスタイン氏が講演を行うとのこと。
    ウォーターゲート事件といえば当時のニクソン大統領が辞任に追い込まれるほどの大事件。米国の歴史に残る一大事であり、その問題を追求して明らかにしたワシントンポストの調査報道もまたジャーナリズムの歴史において重要なものとなっています。(ウォーターゲート事件の詳細はこちら(Wikipedia)
    世界的に著名なジャーナリストがカーディフ大学で講演するなんて。


    本当に講演してる……!!

    自分が留学中に来てたら生で講演を聞けたのに…と悔しい。講演を聞けた学生たちが羨ましいです。
    がしかしインターネットの時代です。Twitterもあります。そしてさすが英国でジャーナリズムの研究・教育を牽引している大学です。#BernsteinatJomecというタグで講演の様子やバーンスタイン氏の発言が続々とつぶやかれていました。

    せっかくなので興味深いツイートをいくつか引用(翻訳はあくまで私なりの意訳です。もし明らかな誤訳がございましたらコメントでご指摘いただけると幸いです)

    ジャーナリズムとは

    「良いジャーナリズムとは、可能な限り最も良く真実を体現したものだ」


    「ジャーナリズムは公益に資する責任があると信じている」


    「素晴らしい報道とは常に例外だ。それが習慣にはなってこなかった。私たちは常に自らを省みる必要がある」

    現在のジャーナリズムが抱える問題について


    「巨大なメディアコングロマリットは調査報道に資金を投入する意思がほとんどない」


    「ジャーナリズムは元々、一番に現場へと駆けつけて良質な情報を手に入れることだった。しかし、今は一番に現場へ駆けつけるだけになってしまっている。これは問題だ」


    「もし一番に現場にいても間違っていればそれは一番ではない」by Richard Sambrook

    ジャーナリストを志す人に向けたメッセージも



    「良い聴き手であってください。人が語りたいことをあなたに話してもらうのです」



    遠い外国での講演の様子をこうやってかいま見ることができるのはいい時代ですね。
    また留学予定の大学がこんなビッグゲストを迎えていることを知り誇らしくも思いました。

    今回の講演に関するつぶやきをtogetterにまとめました。一通りログを読んでみたい方はこちらをどうぞ。 Togetter ーウォーターゲート事件のジャーナリストが講演@英国カーディフ大学

    また、まとめてから気づいたのですが、Cardiff大学も同様につぶやきを抜粋してまとめているようです。さすがに仕事が早い。 Storify ーCarl Bernstein at Cardiff University

    ちなみにウォーターゲート事件は映画になっています。
    バーンスタイン氏や同僚のボブ・ウッドワード氏の活躍が描かれています。主演は、バーンスタイン氏を演じるダスティン・ホフマンと、記者ボブ・ウッドワード役のロバート・レッドフォード。関心のある方はぜひ見てみて下さい!

    大統領の陰謀 スペシャル・エディション [DVD]大統領の陰謀 スペシャル・エディション [DVD]
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    ダスティン・ホフマン、ロバート・レッドフォード 他

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    自分が日本代表

    4月始めからゴールデンウィーク頃までの約一ヶ月、商業施設で接客のアルバイトをやっていました。接客業は初めてだったので新鮮で勉強になりました。働いていると外国のかたと英語でお話する機会が何度かあったので、今回はそういう実際のコミュニケーションを通じて考えたことについて。あと最後に道案内に便利な英語表現をまとめておきました。

    ウイスキー
    写真は仕事とは関係ないんですけどバイト仲間と飲みに行ったときのウイスキー。イギリスに行ったら美味いウイスキーが飲みたい。

    観光地のためか、神戸には外国人のお客様がたくさんいらっしゃいます。働いていると、ある中国人のご夫婦に最寄り駅までの道のりを尋ねられました。10分ほどかかる道のりを地図を使いながら苦労して説明するとなんとか理解してくれた様子。お互い母国語ではない英語での会話だったので大変でしたが、最後はご主人が満面の笑顔でThank youと言いながら握手を求めてくれました。

    英語のネイティブの方とお話しするときもありました。その方は日本語で話しかけてくださったのですが、あまり日本語に慣れていないご様子だったので、英語でお話ししましょうかと提案するとホッとした顔でYes, pleaseとのこと。お店で使うポイントカードカードの仕組みをご案内したり、申し込み用紙に漢字で住所を書くのをお手伝いしたりしました。無事にカードを作れてお帰りになるときには、安心した顔でお礼を言ってくれました。

    ぼくは留学のために英語を勉強しているわけですが、こういった時には「英語勉強しててよかった」と思いました。外国の方と話すときは、 自分がどう振る舞うかが日本人や日本という国の印象を決めると思うので、自分が日本を代表しても恥ずかしくないように接したいと考えています。特に観光で日本を訪れている方は、日本人と接するのはごく限られた期間です。ぼくがどう接したかで自分に対する印象だけでなく、日本人は一般的にどういう人なのか、日本とはどういう国なのかというイメージを決めてしまうかもしれません。

    こう考えるようになったのは自分の実体験が影響しています。高校生の頃、夏休みを利用してオックスフォードにホームステイしていたことがあります。英語学校に通う初日、道が分からなくて困って通りすがりの女性に道を尋ねたのですが、笑顔でとても親切に教えてくれました。ホストファミリーの方たちも、滞在中は本当によくしてくれて、オックスフォードは楽しい思い出ばかりです。自分に優しくしてくれた方たちのように自分もなりたいと思います。

    もちろん今回はバイト中のことなので、どこの国の人かは関係なくお客様には丁寧な対応をしなければいけないのですが、外国の方と話すときは「自分が日本人代表」という気概が必要なのではないかと思います。それに、せっかく何かのきっかけで日本を訪れてくれたのだから、楽しく、心地よく過ごしていってほしいです。日本に来てよかった、日本が好きだと思ってほしい。その為には、たまたまそこに居合わせただけとはいえ、自分がどう接するかが本当に大切だと思います。

    最近は主にIELTSという試験の対策のために英語を勉強していたんですが、やっぱりせっかくなら人とのコミュニケーションのために英語を役立てたいなと思いました。

    パンケーキ
    写真はバイト仲間と食べにいったパンケーキ。おいしかった。


    道案内に便利な英語表現
    Go straight (ahead). 真っ直ぐ進んでください
    Keep going.  そのまま真っ直ぐ進んでください

    Turn[Take] left/right at 〜 〜で左・右に曲がってください

    Turn right at the second corner. 二つ目の角を右に曲がってください
    Turn left just before a convenience store. コンビニの手前を左に曲がります

    You will see 〜 〜が見えます

    目印になる場所の英単語
    ・corner 曲がり角
    ・traffic light 信号
    ・crossing 横断歩道
    ・intersection 交差点

    It's next to 〜 〜の隣です
    It's opposite [across from] 〜 〜の向かいです
    It’s on the corner. 角にあります
    It' the second store from the corner. 角から2軒目です
    It's at the end of the street. 道の突き当たりにあります
    You will come to 〜 ~に突き当たります
    Cross the street/road. 道を横切ってください
    You'll see it diagonally in front on your right. 右斜め前にあります。

    Go down this street until you see 〜 on the corner. 角に〜が見えるまでこの道を進んでください
    Go out of this building. この建物を出てください。
    Turn right outside the building. 建物を出て右に曲がってください。
    Go through the station and exit at the opposite side. 駅を通りぬけて、反対側から出てください。
    Leave by the exit B1 of the subway. 地下鉄のB1の出口から出てください
    It'll be about 10 minutes' walk from here. ここから歩いて10分くらいです

    この辺はよくわかりません。
    I'm not familiar with this area.
    I don't know this area well.
    I’m pretty new around here.

    Shall I ask someone else for you ? 誰か他の人に聞いてあげましょうか?
    Please wait till I ask. 他の人に聞いてみるので少し待っててください
    Why don't you ask the station attendant? 駅員さんに聞かれたらいかがでしょう?


    Photos 神戸の写真2

    写真ブログ、神戸の写真第2弾。
    今回は元町にある中華街「南京町」の写真です!横浜じゃないよ、神戸だよ。

    ちなみに1ヶ月ぶりのブログ更新です^^;
    この1ヶ月はアルバイト、IELTS受験、ビザの申請、さらにはジャーナリストキャンプというイベントに参加したりで忙しかったです。考えること、勉強になることも多くあったので、それらについてもぼちぼち書こうと思います。

    ISO1250, 22mm, f/4, 1/40
    china_street1

    ISO200, 50mm, f/1.8, 1/100
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    ISO200, 50mm, f/1.8, 1/80
    china_street3

    ISO400, 50mm, f/2.5, 1/80
    china_street5

    ISO100, 35mm, f/4.5, 1/40
    china_street6

    ISO3200, 50mm, f/4.5, 1/100
    china_street4


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    プロフィール

    Akira Oda

    Author:Akira Oda
    尾田章
    2013年9月よりカーディフ大学インターナショナル・ジャーナリズム修士課程(Cardiff University, MA International Journalism)に在籍。
    関心:データジャーナリズム、ドキュメンタリー、写真、計量政治学、英語学習、オーケストラなど
    Email: OdaAあっとcardiff.ac.uk ("あっと"を@に変えてご連絡ください)





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